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新縮小術・ビビーブとは

ビビーブはメスを使わずに、膣の緩みを解消する婦人科形成手術。メスを使った手術が怖いという方や、膣トレーニングなどの引締め運動などで効果がなかったという方におすすめの治療法です。

膣の緩みを解消するビビーブってどんな治療法?

膣の緩みに対する治療法は、大きく分けて、運動や磁気を用いた筋肉の刺激によって引き締める方法・外科的手術による方法の2種類が主でした。

運動法による治療は、人によっては効果がでにくかったり、外科的手術は麻酔や出血など、怖いと感じる人も多く、なかなか治療に踏み切ることができない方も多かったのではないでしょうか。

そこで最近注目されているのが、別名「膣のサーマクール」と呼ばれるビビーブという治療法。メスを使わないため、麻酔の注射で痛い思いをすることも、出血を伴うこともありません。

また、1度の施術で済むため、何度も通院する必要がないことも魅力です。

ビビーブは、膣のサーマクールと呼ばれているとおり、高周波を利用して膣粘膜の表面を冷却する仕組みになっています。

膣粘膜を冷やすことによって、膣壁のコラーゲン繊維の造成が促され、そのコラーゲンによって膣のゆるみを改善するというわけなんですね。

出血や痛み・性交渉を控える期間などのダウンタイムも、手術は6~8週間、レーザー治療は4~6週間というのに比べ、ビビーブは1週間ほどで済みます。

仕事や家事がある方でも、術後の生活を気にせず治療することができますし、パートナーに知られずにこっそり治療をしたいという方にもおすすめです。

87%の女性が膣の引締め効果を実感

ビビーブ治療を受けた女性に調査を行ったところ、30日目で膣のしまりの改善を感じた方が67%。6ヶ月目では、87%もの方がその効果を感じていたのだとか。

また、出産後に性的満足感が減退していると感じていた方の多くが、その改善を実感したそうです。

このサイトでご紹介しているクリニックの中でも、ビビーブ治療を取り入れているところがあります。

興味をお持ちの方は、費用や治療法などこちらで詳しく紹介されているので、チェックしてみてくださいね。

みどり美容クリニックのビビーブ治療をチェック>>

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